ホテルファンドで安定した収益 ― 増え続けるホテルと客室数

ホテルファンドの対象となる、日本全国のホテル営業施設数とホテル営業の行われている客室数は年々増加傾向にあります。

厚生労働省の統計によれば、営業ホテル施設数及び客室数は、平成16年度におけるホテル営業施設数は,7,944施設、ホテル営業客室数は59万5,839室でしたが、平成16年度におけるホテル営業施設数は8,811施設、ホテル営業客室数は68万1,025室にまで増加しています。

平成10年度以降平成16年度までの期間において、ホテル営業施設数及び客室数はいずれも継続して増加傾向にあります。

これは、ホテルファンドの対象となる市場が拡大していることを意味します。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。